
eラーニング講座

中小企業のための
プロダクトデザイン実務を
体系的に学ぶ
中小企業
向け
経営・現場
判断に
オンライン
完結
デザインを導入したいが、何から始めればいいかわからない。
その状態から抜け出すための、実務視点の全48回講座です。
デザイン導入で、
こんな悩みはありませんか?
デザインが必要だとは思うが、
どう進めればいいかわからない

社内でデザインの話をしようとしても、共通言語がない


外注したが、なぜ良い・悪いのか判断できなかった
「センスの問題」で
片付けられてしまう


商品や企画に自信はあるのに、うまく伝わらない
その悩み、
la・kuraのプロダクトデザインeラーニングで整理できます
設計判断の迷いを
大幅に削減

方向性を決める際、「何を基準に判断すればいいかわからない」状態から、ポイントを整理した判断ができる状態へ。
社内での説明・共有が
スムーズに

デザインの話を感覚や好みではなく、共通言語で説明できるようになることで、社内の意思疎通がしやすくなります。
外注・協業時の
判断力向上

外部デザイナーや制作会社に対して、「なぜそうしたいのか」を言語化して伝えられるようになり、やり取りが円滑に。
プロダクトデザインeラーニングとは?
特徴をご紹介
デザイン初心者でも理解できる構成
デザイナー専業ではない人向けの内容
中小企業の実情を前提にした話
企画・製造・経営の視点を横断
実務で起こりやすい判断ポイントを重視


考え方を整理するだけで、判断がしやすくなる
プロダクトデザインの全体像を体系的に理解できる構成
このeラーニングでは、プロダクトデザインを「感覚」ではなく、どこで・何を・どう考えるのかという判断の流れとして整理します。商品開発や企画の場面で、迷いやすいポイントを構造的に捉えることで、考えるべき点が明確になります。
専門的な前提知識は不要
デザイン初心者でも理解できる内容
本講座は、デザイナー専業の方を対象とした内容ではありません。
企画・製造・経営など、さまざまな立場の方がプロダクトデザインを理解し、判断に活かせるように構成しています。
専門用語についても、背景や考え方から説明します。


実務で使うことを前提にした構成
学んだ内容を、そのまま仕事に活かせる
プロダクトデザインの知識を「知って終わり」にしないために、実務で起こりやすい場面を想定しながら解説します。
社内での説明、外部パートナーとのやり取り、開発プロセスでの判 断など、現場で使うことを前提とした内容です。
カリキュラム構成
第1章〜第2章 デザインの基本と、アイデアの考え方
第3章〜第4章 試作・評価・実践プロセス
第5章〜第6章 社内連携・設計・量産を見据えた考え方第
第7章〜第8章 戦略・マネジメント・これからのデザイン
講師紹介

杉谷 昌保 Masayasu SUGITANI
1973年
福井県今立町(現:越前市)生まれ。福井県立武生高校、国立京都工芸繊維大学卒。
1996年~
日産自動車のカーデザイナーとして、セドリックセダン、セレナ、エルグランド、リーフなどのデザイン開発業務に従事する。
2018年~
(株)クリエイティブボックスにてデザイン・プログラム・マネージャーを務める。
2019年~
公益社団法人 日本インダストリアルデザイナー協会(JIDA)正会員[会員番号:1704]
2020年12月~
株式会社la・kura を設立し、代表取締役 兼 クリエイティブ・プロデューサーに。
現在、福井県移住サポーター・一般社団法人 活かそっさ空き家 代表理事・福井県よろず支援拠点コーディネーター(プロダクトデザイン)・福井工業大学 非常勤講師としても活動中。
こんな方におすすめです

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デザインを経営や事業に活かしたい中小企業
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商品開発・企画に関わる管理職・責任者
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デザイン初心者だが、判断できる立場にいる方
-
外注デザインを「理解して使いたい」方
アフターサービスも充実
安心のサポート体制
1ヶ月あたり5時間の
実践フォロー

専門業務
サポート付き

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料金プラン

人材開発支援助成金 対象講座

初期費⽤: 無料
⽉額費⽤(1⼈あたり) :¥110,000 (税込)
実質のご負担:35,000円(税込)





